Eigopop ☆英会話先生Mimiのブログ

『イメージ直結英語』原則1

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お久しぶりです!お元気ですか?
前回のブログで、『イメージ直結英語』のお話しをしましたが覚えていますか?
イメージと印象が日本語のフィルターを通らない英会話、、、というお話でした。意味不明な方はこちらをチェックしてから続きをどうぞ

さてさて今回は、その『イメージ直結英語』の練習法をまとめる!と豪言していたので書いてみたんですが、
なんせとっても長〜い練習法になってしまったので、原則に分けて紹介し、シリーズ化することにしました!

ではでは始めますよー!♪(o・ω・)ノ))
『イメージ直結英語練習法』には8つの原則があります。
この8つの原則を使えば、皆さんの英会話習得の道が最短になることは間違いないと思います。
これらは、自分自信の経験や、本やTedTalkなどをまとめて作ったもので、皆さんのお役に立てばと思いまとめさせていただきました
それでは、今日は原則1を紹介したいと思います。


Principle #1 原則1

Use English as a Tool to Communicate… from Day 1.
英語を最初の最初から、『意思疎通・コミュニケーションの道具』として使うこと。

はっきり言って、英語で喋れるようになるというのは知識の蓄積とは全く違ったものだと、私は言い切れます。英単語を1000語を使えれば、日常英会話は85%カバーできると言われていて、3000語あれば日常英会話の98%をカバーできるとも言われています。

一方、日本の文部科学省のホームページによりますと、
高校卒業時の到達目標は、英単語数3000語だそうです。

ということは、高校卒業レベルまでの英単語3000語知っていれば、英語は何とか話せるはずということですそんなわけで、英語を勉強するという感覚を、まずは一度忘れましょう!
英語は知っているのに、使い方を知らないだけというふうに考えてみてはいかがでしょうか(ノ´▽`*)b☆

ですので、今までの学習法の日本語の単語と英語の単語を対応付けて、記憶するまで何度も繰り返すということをする必要がなくなります。
今現時点で知っている英単語で意思疎通を図ることが『イメージ直結英語』への第一の扉となります。
英語で言いたいことをどうやって伝え、相手の言わんとすることをどうやって理解するかに集中しましょう。


いかがでしたでしょうか?
次回はPrinciple #2 原則 2 を紹介していきたいと思います!

See you soon!

Mimi :D/

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Mimi

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 子供向けオンライン英会話エイゴポップの運営と先生をしているMimiです。アメリカ在住歴15年、ドイツ2年、現在ジャカルタ在住です。幼児英語教育・おうち英語に関する情報や、日々のレッスンから得た気づきなどを書いています。お気軽にコメント残してくださいね🍀
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この8つの原則を使えば、皆さんの英会話習得の道が最短になることは間違いないと思います。
これらは、自分自信の経験や、本やTedTalkなどをまとめて作ったもので、皆さんのお役に立てばと思いまとめさせていただきました
それでは、今日は原則1を紹介したいと思います。


Principle #1 原則1

Use English as a Tool to Communicate… from Day 1.
英語を最初の最初から、『意思疎通・コミュニケーションの道具』として使うこと。

はっきり言って、英語で喋れるようになるというのは知識の蓄積とは全く違ったものだと、私は言い切れます。英単語を1000語を使えれば、日常英会話は85%カバーできると言われていて、3000語あれば日常英会話の98%をカバーできるとも言われています。

一方、日本の文部科学省のホームページによりますと、
高校卒業時の到達目標は、英単語数3000語だそうです。

ということは、高校卒業レベルまでの英単語3000語知っていれば、英語は何とか話せるはずということですそんなわけで、英語を勉強するという感覚を、まずは一度忘れましょう!
英語は知っているのに、使い方を知らないだけというふうに考えてみてはいかがでしょうか(ノ´▽`*)b☆

ですので、今までの学習法の日本語の単語と英語の単語を対応付けて、記憶するまで何度も繰り返すということをする必要がなくなります。
今現時点で知っている英単語で意思疎通を図ることが『イメージ直結英語』への第一の扉となります。
英語で言いたいことをどうやって伝え、相手の言わんとすることをどうやって理解するかに集中しましょう。


いかがでしたでしょうか?
次回はPrinciple #2 原則 2 を紹介していきたいと思います!

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